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■ 会員専用のページ |
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| 「会の名称」候補を募集しています。 |
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以下は会の名称候補です。(順不同)
・ 山梨県通訳ボランティア会
・ 山梨おもてなし通訳会 (略称:山梨SGG)
・ 山梨通訳ボランティアネット(略称:山梨SGG)
・ 山梨SGGネットワーク
・ 山梨通訳ボランティアの会
・ 山梨通訳ガイドボランティアクラブ(略称:山梨SGG)
・ 山梨SGGクラブ
・ 山梨県ボランティア通訳協会(YSGG)
・ 山梨県ボランティア通訳センター(YSGG)
・ 山梨通訳ガイドボランティアの会
・ 山梨ボランティア通訳ガイドクラブ(略称:山梨SGG)
以下はメモです。
「善意」→が硬い表現で、「ボランティア」に、「観光通訳」→「観光」がメインだけど、場合によっては、「観光」だけに制限される。
「通訳協会?!・通訳研究会?!・通訳勉強会?!・・・」などはたくさんありそうなので→「~会」に。
「通訳」と「ボランティア」の単語中、どちらかが先に表記されるのかも微妙にインパクトが違ってくるのかと。
皆さんの交流の輪、情報の輪の意味をこめてネットワークをくっつけました。
誰にでもわかりやすく、誰もが検索しやすい名称が良いとおもいます。
「ガイド」を入れなかったのは、会の目的のひとつとして、Nさんも書いているように、国際交流の促進があります。私も賛成です。この会が観光ガイド通訳(最初の研修会の目的はそうでしたが)だけでなく、将来的にはさまざまな通訳のボランティアも含め、国際交流の輪を広げていけたらいいかなと考えます。
シンプル イズ ベスト!
”SGG”がわかんないとかってゆう意見あったけど、 今時はインターネットの時代だから、”SGG" って検索すればすぐに"善意通訳”っていう意味だってわかるし、な~んも問題ないと思うんだよね~
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| (仮称)山梨通訳ガイドボランティアネットワーク定例会(4月24日)の準備資料 |
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これまでの経緯
1. 観光ボランティア研修開催
「中国語観光ボランティアガイド研修」2008年2月24日~3月23日(計5回)
「英語・韓国観光ボランティアガイド研修」2009年1月17日~3月15日(計5回)
主催:山梨県国際交流課、山梨県国際交流協会 共催
2. 研修最終日に神奈川SGGクラブK会長からクラブの活動紹介やSGG(善意通訳組織)についてなどの説明を受ける。その後、各言語で出来たグループの輪を今後も継続するために、各言語でリーダー(中国語:K、韓国語:A、英語:N)が決定される。
3. 英語グループ(ボランティア17名、企画者 やまなし観光推進機構 A様)が信玄公祭りにおいて、横田基地アメリカ人に対して初のガイド(交流)活動を行う。(4月11日)
4. 3言語のリーダーが集合して、今後の活動について打合せを行う。(4月23日)
※ 決定事項:3言語で合同の会にする。月に一度の定例会開催。必要決定事項は、定例会において都度決定していく。
私達は組織(観光ボランティアガイド)に対してどんな期待をしているのか?
1. 外国人と接する機会
・ 外国人とのおしゃべり(異文化コミュニケーション)が楽しい
・ (せっかく)身に付けた語学を使いたい
・ 空いた時間(余暇など)を有効に使いたい
・ 外国人のお世話(おもてなし)を地元山梨でしたい(海外で自分がお世話になったので)
・ やりがいを感じる
2. 同じ目的を持った(気の合う)人(メンバー)に会えること
3. 山梨県の国際交流の促進
今後どんな組織にしていくか?
今後、組織を山梨SGGへ組込まれせてもらうのか?独自に新たなSGGを設立するのか?
組織の名称、目的、活動内容、運営役員、3つの言語のグループがどのように1つにまとまるか?
やまなし観光推進機構、山梨県観光部国際交流課との関係を、今後どのように構築するか?など
メインの活動は何にするか?
・観光通訳ガイドボランティア活動
依頼元は、ゲスト個人ややまなし観光推進機構、山梨県内のホテル・旅館などの宿泊施設など
・研修会の開催
講師としては、県の国際推進員(ネイティブスピーカー)や山梨通訳・ガイド研究会など
・県内在住外国人への支援
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|観光地別ガイドテキスト集|会員間の情報交換|ガイドでの注意事項|緊急連絡先(医療機関など)||
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