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    乙女高原ファンクラブ 公認
 乙女高原メールマガジン 第305号
 2014.3.30.
  発行者:植原 彰(乙女高原のある山梨市牧丘町在住)
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  ▲▼ も く じ ▼▲
NEW! 0.【ニュースニュース】
NEW! 1.【活動報告】2013年度総会ならびに座談会
NEW! 2.【活動計画】2014年度活動計画【保存版!】
NEW! 3.【活動報告】里地里山モニタリング講習会レポート
    4.【活動案内】ヤマアカガエルの産卵調査2014
NEW! 5.【活動案内】第15回 遊歩道づくり
NEW! 6.【活動案内】スミレ観察会
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0.【ニュースニュース】
●1.2013年度の乙女高原ファンクラブ総会・座談会,無事に楽しく終了しました。今回は就任されたばかりの市長さんも参加してくださいました。市長さんにファンクラブの存在をアピールする貴重な機会ですので,メールマガジン前号で参加を呼びかけましたが,八王子から菊地さんが,山中湖から半場さんが駆けつけてくださいました。参加してくださった皆さん,本当にありがとうございました→1

●2.3月1日に鎌倉で行われた里地里山モニタリングの(アカガエル類の調査)講習会に参加された鈴木さんと三枝さんからレポートをいただきました。ありがとうございました→3
 乙女高原でのヤマアカガエル産卵調査ですが,豪雪の影響で第1回調査(321)は中止としましたが,次回調査(45日・土)は実施する予定です。急な変更があるかもしれませんので,参加希望者は事務局までご連絡ください→4

●3.『乙女高原大百科』,好評発売中です。1冊2,000円(実費)。消費税増による郵便料金改訂で,送料は350円から360円となります。ですから,送料込みで,1冊なら2,360円,2冊なら4,360円です。3冊以上については要相談。郵便振込でご送金ください(別途手数料がかかります)。
http://fruits.jp/~otomefc/daihyakka.html
 郵便振替口座等は以下の通りです。
・口座番号 00220-8-71093  ・加入者名 乙女高原ファンクラブ

●4.4月の世話人会は416日(水)午後7時半から牧丘総合会館です。ファンクラブの会員であれば,どなたでも参加できます。ぜひどうぞ。
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1.【活動報告】 ●2013年度総会ならびに座談会●

  【総   会】
 3月16日(日),1時半から準備をし,午後2時から山梨市牧丘総合会館3階大ホールで,2013年度の乙女高原ファンクラブ総会ならびに座談会を行いました。
 総合司会は三枝さん。出席総数は(途中からの参加の方も含めて)出席者13名,委任状108名,計121名で,普通会員228名の過半数114名以上でしたので,総会は成立しました。
 代表世話人・宮原さんのあいさつは,望月新市長さんがいらっしゃってから,していただきました。市長さんにファンクラブの皆さんの熱意ある活動をしっかりお伝えできたと思います。
 議事は,@2013年度活動報告を事務局・植原から,A2013年度収支決算報告を内藤さんから,B会計監査報告を竹居さんからしていただきました。ご承認いただいた後,C2014年度活動計画案とD2014年度収支予算案を事務局・植原からご提案し,承認いただきました。

 簡単に決算報告すると・・・(金額は概ねの額)
【収入】総額は230万円。そのうち前年度繰越金が59万円,「セブンイレブン記念財団」からの助成金56万円,基金からの繰入40万円(これは純粋な収入とはいえませんが),その他の収入(寄付金や他の助成金など)が75万円です。
【支出】『乙女高原大百科』をつくるための経費が「セブンイレブン記念財団」分56万円,ファンクラブ分が54万円,その他支出(例年の支出)86万円です。したがって,次年度への繰越金は34万円です。

 Eその他として,
1)「ファンクラブが背負う2014年度の大きな課題2つ」として,グリーンロッジの活用と巨大シカ柵の設置を進めることについて承認していただきました。
2)乙女高原ファンクラブも設立後13年が経過し,会員もだいぶ高齢化が進んだこともあって,総会の出席ハガキ(委任状)の返信率がだいぶ下がってきてしまいました。このままでは総会が流会になってしまう恐れもあることから,総会の成立条件をなくすことになりました。

    第12条(総 会)
■旧:総会は会の組織や運営を決める最高議決機関である。代表世話人が招集し,普通会員の半数以上の出席をもって成立する。議案は出席人数の過半数の賛成をもって可決される。
■新:総会は会の組織や運営を決める最高議決機関である。代表世話人が招集し,議案は出席人数の過半数の賛成をもって可決される。

3)世話人への中途立候補者の有無をお聞きしましたが,ありませんでした。
 以上で議事は終了し,4月の世話人会の開催日を決め,2014年度乙女高原フォーラム講師を麻布大学教授の高槻成紀さんにお願いしていくことが決まりました。


  【座 談 会】
 続いて行われた座談会の話題提供者は,様々な環境活動に取り組んでいる内藤邦雄さん(乙女高原ファンクラブ世話人,乙女高原案内人)のお話でした。内藤さんは様々な資料を用意してくださり,たくさんのお話をしてくださいました。じつはお茶菓子も豪勢で,とてもおいしかったです。差し入れてくださった皆さん,ありがとうございました。

   ※内藤さんのお話の概要(まとめ 植原)
・環境活動に関わるきっかけは,高木善之さん(環境活動家。ネットワーク『地球村』代表)の連続セミナーを聞いたこと。
・生まれ育ったのは,甲府の田舎。風呂を借りっこしたり,おかずのおすそ分けが普通という社会だった。
・社会がマネー主義になったことで,人間の経済活動が人の心にも動植物にも大きなダメージを与えている。
・退職後,「人と人との絆」や「自然観察からはじまる自然保護」を伝えていかなければならないという使命感義務感が出てきた。
・それらの活動に参加することが自分の生きがいにもなっている。
・「ローカルな課題として東海地震(防災)」,「グローバルな課題として地球温暖化」が自身にとって喫緊な課題で,緊急的に解くんできた。
3.11のように,山梨も含まれる東南海でも「点」での地震が連続して「面」で地震が起こる可能性がある。
・調べることで見えてくる。調べることが守るにつながる

・自然は子孫からの借りもの。なにかを決めるとき,7代先のことを考えて決める。
・ロハス(LOHAS=健康で持続可能なライフスタイル)を復権させたい。
Think globally act locally   モッタイナイ(ケニアのワンガリ・マータリさんが国連で提唱)
・地球の歴史を5mのビニールテープで表現し,ところどころ地球史エピソードのタグをぶら下げて,年表のようにした。
・地球46億年の歴史を1年に短縮すると,人類誕生は大みそかの1137分。
・最近,気になる横文字コトバとしてティッピング・ポイント=一度越えてしまうと,後戻りできないポイント(地球温暖化がある程度進むと,海洋大循環が止まってしまうなど)
・環境倫理が自分の原点。環境倫理は世代内倫理(自然からの恩恵を受けるのに南北間で格差がある),世代間倫理(自然からの恩恵を受けるのに世代間で格差がある),生物間倫理(すべての生物に自然からの恩恵を受ける権利がある)

・河口湖で湖面が全面結氷した写真を見せ,450年前はこんなに寒い冬であったことを紹介しながら,地球温暖化が進行していることを実感してもらっている。
・みどりの学校のメンバーとして小学校を訪問し,手手回し発電やソーラー発電や風力発電など手作りの教材ををたくさん準備し,体験してもらっている。ソーラークッカーで太陽光を集めて炊いたご飯を試食してもらうこともある。
・公共施設や学校に太陽光発電パネルを設置するコーディネートもしている。
・ヴァンフォーレの試合があるときも,試合会場で展示や実演を行っている。
・放置自転車を市から譲り受けて,車輪に内蔵されているハブドライブの発電機を活用して発電機をつくり,実演したり,工作教室を開いていたりしている。
・小瀬はエコ・スタジアムとして,ヴァンフォーレの試合がある日は試合終了後のゴミを分別し,その重さを測るという活動もしてきた。
・ソーラークッカー(パラボラアンテア型の集光装置。料理する)は,倒れたりすると簡単に火が出てしまうので,人がついていないと使えない。15分くらいでガラガラとお湯が沸く。同じ料理をつくっても,コンロよりソーラークッカーのほうがおいしいと評価される。コンロだと下から熱が伝わるだけだが,ソーラーだと全面から熱が来るからか。

・日々の足跡→日記。新聞のその日の最高・最低気温,平年比,ソーラークッカーによって沸かした湯の量,月末にはゴミの量,自家用車の走行距離などもメモしている。
・環境家計簿を8年間続けている。買電量,売電量,ガス,水道,灯油,ガソリン,燃えるゴミの量などを月ごとに記録している。毎日の体重を書いておくことによって,それがダイエットにつながる(測るダイエット)のと似ていて,環境家計簿をつけることで,自然に省エネ・省資源につながっていく。
・暖房器具はストーブをやめてこたつだけ。部屋間の温度差,室内外の温度差がなくなることによって,家族が風邪をひかなくなった。
・家計にも環境にも健康にもよい生活(3K生活)をしている。
・今は「乙女高原」と「みどりの学校」と「時習塾」での活動をがんばっている。
・生涯現役でがんばりたい。

  その他,内藤さんの琴線に触れたコトバをたくさん紹介していただきました。また,三枝さんの司会で,皆さんの感想や意見を聞いていき,有意義な座談会を終了しました。
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2.【活動計画】 ●2014年度活動計画【保存版!】

 活動計画2014はウェブでも公開。   http://fruits.jp/~otomefc/2007schedule.html

3/21金祝930〜ヤマアカガエル産卵調査 乙女高原でのヤマアカガエル産卵調査
 ・・・豪雪が残っていたため,中止した。

4/5 930 ヤマアカガエル産卵調査  乙女高原でのヤマアカガエル産卵調査
 モニタリング1000(環境省・日本自然保護協会)の一環。ヤマアカガエルの産卵状況を調査・記録。

4/19930〜ヤマアカガエル産卵調査  乙女高原でのヤマアカガエル産卵調査
    

5/119301230  15回 遊歩道づくり
 市・県との共催  実施前に,下見をし,新しく準備する杭やロープの数を決める。

5/1113301530 4期 スミレ観察会その1
 スミレフィールドガイドを活用。講師は案内人の依田さん。

5/2510001430 4期 スミレ観察会その2
    

6/1510001230 2期 ススキ刈り取り実験その1
 10m四方にわたってススキを刈り取り,その影響を調べる。調査は麻布大学野生動物学研究室が中心。

6/2910001430 12期 マルハナバチ調べ隊(初夏編)
 マルハナバチの観察・調査。午前中はラインセンサス調査。午後は待ち伏せ調査。

○?/??             市内小学校の自然教室等への支援  乙女高原でのインタープリテーション。
 場合により学校等へ出張。先生方の研修会や植物同好会等からの講師依頼の可能性もある。

8/3 10001430  12期 マルハナバチ調べ隊(盛夏編)
 マルハナバチの観察・調査。午前中はラインセンサス調査。午後は待ち伏せ調査。

8/2413001500 遊歩道の杭作り  遊歩道に設置する杭を手作りする。
 間伐材を有効利用する。要森林ボランティア保険加入。

9/7 10001430  12期 マルハナバチ調べ隊(初秋編)
 マルハナバチの観察・調査。午前中はラインセンサス調査。午後は待ち伏せ調査。

9/1310001230 2期 ススキ刈り取り実験その2
 
10m四方にわたってススキを刈り取り,その影響を調べる。調査は麻布大学野生動物学研究室が中心。
※もともと9月6日の予定だったが,変更。

11/239301300 第15回 乙女高原の草原を守る!  草原の草刈りイベント。
 市・県との共催  事前に下見と準備をする。藁撒きは今年の調査結果を見て,実施するか決める。

1/12- 月 展示作業1030〜ようこそ乙女高原へ展I
 
展示作業は世話人・案内人・会員。展示物の募集。山梨市民会館ロビー。フォーラム前に開催。

1/2513001530 第14回 乙女高原フォーラム
 山梨市民会館。市・県と共催。講師候補は高槻成紀さん(麻布大学教授)

3/1514001700 2014年度 定期総会  12回 座談会
 事業・予算の承認など。世話人改選。懇親を兼ねた座談会。牧丘総合会館。
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3.【活動報告】●里地里山モニタリング講習会レポート●

 3月1日に鎌倉で行われた里地里山モニタリング講習会(アカガエル類の産卵調査)に参加された鈴木さんと三枝さんのレポートです。

■鎌倉で見たカエルの卵 鈴木としえ
 2月14日に降った雪が鎌倉の山にも残っていました。山の中,素晴らしい自然があるじゃんけー(知らなかったなー。子どものころに何度も来ているのに,まったく)。林の木々に囲まれた田んぼ? 山からしみ出る水が溜まってできた湿地(田んぼ)です。刈り田なんだな…。以前は私有地だったものを,市で買い上げた田んぼだそうです。
 卵が生まれたのは1月だと聞きました。生まれた時は2pくらいの卵塊が,生まれてすぐに水を吸い,10倍から15倍の大きさの卵塊になっていました。親のカエルはまた山の中へもぐってしまう。卵の早いものはもうオタマジャクシになっている,まだ12〜13oくらいのちっちゃくて,黒くて,かわいいオタマジャクシでした。

31日里山モニタリング調査講習会に参加して 三枝かめよ
 あいにくの雨に変わるかなと思われる空模様の中、午後から鎌倉中央公園で開催されたカエル類調査研修会に植原先生と鈴木さんとで参加してきました。
 山梨に生息するのはヤマアカガエル。ニホンアカガエルはいないそうです。
 調査目的はアカガエルの繁殖は年1回産卵期にメス1匹あたり1つの卵塊しか産卵しないので継続的に調査区域内で卵塊の数の調査をしてその水辺と森林の連続性を評価する。産卵期間、およそ2週間 1回調査区域内の卵塊を数える(新しく生まれた卵塊数を数える)。
 研修室で事前の講習を受けた後中央公園内の湿地やたんぼのあぜ道歩いて卵塊を手に取り(やわらかくて中には小さなオタマジャクシが動いている塊もありました)指導者と研修会参加の皆さんと卵塊の数を数え、記録用紙に記入していきました。田んぼは昔ながらの湿田で「鎌倉中央公園を育てる会」2008年に法人格を取得して「NPO 法人山崎・や戸の会」のメンバーの人達が守りこの研修会が開催されていました。15人の研修生に5人の指導者です。谷戸の水田の近くにいけない場所は双眼鏡での観察です。50ヘクタールの公園内は炭焼き小屋・畑・造られたばかりのハウスは2月の大雪で上の部分が押しつぶされていたり、大きな池や山の斜面には梅や桜が木の枠の遊歩道の中に見受けられました。
 観察会の後は研修室に戻り実際にアカガエルを見ることができました。産卵時期だけオスはメスを抱えるため足の筋肉が発達して太くなっているそうで。カエルがとてもきれいに見えました。
 研修会終了後茶話会と意見交換会が開けれ17時終了です。
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4.【活動案内】 ●ヤマアカガエルの産卵調査●

日 時 3月21日(金祝)・・・豪雪の残雪のため中止
    4月 5日()      19日()     (26日())
集 合 道の駅まきおか駐車場 9:30
  車に相乗りし,途中から歩いて,乙女高原の湿地でヤマアカガエルの産卵状況を調査します。

■モニタリングサイト1000とは・・・
 里地里やまの自然の変化を,市民による調査によって全国規模で調べていこうという環境省/(公財)日本自然保護協会によるプロジェクトです。調査項目は9つありますが,乙女高原では、『カエル調査』に取り組みます。乙女高原は2013年にサイト登録したので,今回が初めての調査になります。

■乙女高原でのヤマアカガエルの産卵
 乙女高原では3月下旬〜4月上旬、まだ雪が残っている時期にいったん冬眠から覚め,湿地に雄雌が多数集まって産卵し(かえる合戦)、産卵が済むとまた冬眠を続けるという、珍しい生態を持つカエルです。
【乙女高原での産卵確認日】
 3月20日(2010)4月10日(2011),4月8日(2012),4月7日(2013)

※詳しくは事務局までお尋ねください。
※雪の状態によっては往復4キロ雪の中を歩きます。
※天候等によって急きょ中止したり延期したりすることがあります。電話等でご確認ください。
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5.【活動案内】 ●第15回 遊歩道づくり●5月11日(日)

 古くなった杭を交換し,ロープを張り巡らし,遊歩道をはっきりさせます。ご家族で参加できる作業です。春の乙女高原で,いい汗をかきましょう。ただし,天気が悪いと寒いです。防寒具もお忘れなく。
 終了後,依田さんを講師にスミレ観察会をします。こちらも予定に入れておいてください。

■主催 山梨市 山梨県 乙女高原ファンクラブ
■日時 5月11日() 午前9時半から12時半まで(少雨決行。雨天の判断は各自でお願いします)
■集合 乙女高原グリーンロッジ前
■持ち物 べんとう,雨具,軍手。かけや(大きなトンカチ),なたなど道具がある方はご持参ください。
■服装 作業のできる服装(まだ寒いので,防寒の準備も)
■問い合わせ・申し込み先 山梨市役所観光課 電話0553-22-1111(代表)
※保険には主催者で加入します。
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6.【活動案内】スミレ観察会

第1回 5月11日() 午後1時半から3時半
第2回 5月25日() 午前10時から午後2時半
(少雨決行。雨天の判断は各自でお願いします)

 春,乙女高原には見つかっているだけで22種類のスミレがかわいい花を見せてくれます。といっても,いっぺんに・一ケ所で見られるわけではありません。少しずつ時期をずらし,生息場所をずらしています。そんな乙女高原のスミレを『乙女高原フィールドガイドV 乙女高原のスミレ・ウォッチング』の編集代表・依田昇さんの案内で観察します。
なお,参加者のみなさんには『乙女高原のスミレ・ウォッチング』をもれなくプレゼント!!

■集 合 乙女高原グリーンロッジ前
■持ち物 べんとう,水筒,雨具,筆記用具,観察用具(ルーペがあると便利です),図鑑など。
■参加費 無料。
■講 師 依田 昇さん(乙女高原案内人。スミレ・フィールドガイド編集代表)
■問い合わせ・申し込み先 乙女高原ファンクラブ事務局(このメールに返信を)
※行事災害保険にはファンクラブで加入します。
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