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 乙女高原ファンクラブ 公認
乙女高原メールマガジン第392号  2018.5.3.
 発行者:植原 彰(乙女高原のある山梨市牧丘町)
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  ▲▼ もくじ ▼▲
NEW! 0.【ニュースニュース】
NEW! 1.【活動報告】スミレ観察会その1       04月28日(土)
    2.【活動案内】第19回 遊歩道づくり  05月13日(日)
    3.【活動案内】「スミレの観察会」シリーズ 05月13日(日)他
    4.【活動案内】5月の乙女高原自然観察交流会  05月13日(日)
NEW! 5.【活動案内】マルハナバチ調べ隊~初夏編   06月24日(日)
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0.【ニュースニュース】
●1.第1回スミレ観察会は天気にも恵まれ、スミレにも恵まれ、なんと11種類のスミレに出会うことができました。一日(実質的に半日)でこんなにたくさんのスミレに出会えるなんて、なんて幸せなことでしょう!! その様子と、出会ったスミレを一挙公開しています→1
https://blog.goo.ne.jp/otomefcact/d/20180428

●2.5月13日(日)は、いよいよ今年最初の「乙女高原の保全作業」である「遊歩道づくり」なのですが、じつはボランティア・スタッフへの立候補が少なく、たいへん困っています(年々少なくなってきています・・・泣)。乙女高原のために、集まってくれた乙女高原ボランティアのために、立候補していただけませんか? 
 ボランティアの集合は9:30ですが、スタッフの集合は9:00で、スタッフの仕事内容について説明します。「乙女高原のために一肌脱ぐよ」という方、このメールに返信してくださいね→2
http://fruits.jp/~otomefc/2018yuhodo.pdf

●3.遊歩道づくりの事前の作業や下見を5月8日(火)に行います。杭のチェックをしたり、ロッジの中やトイレの掃除をしたり。平日ですが、ご都合のつく方はぜひご参加ください。10時に乙女高原グリーンロッジ前に集合です。参加される方はメールに返信をお願いします。

●4.山梨市駅前の「街の駅やまなし」には乙女高原コーナーがあります。今現在は「乙女高原のすみれ展」を開催中。乙女高原で見られる30種類のスミレの写真を1枚1枚パネルにし、展示しています。
https://blog.goo.ne.jp/otomefcact/d/20180401
 この展示コーナーに、皆さんの作品を展示しませんか? 写真・絵画・手芸・俳句・短歌・漢詩・パッチワーク・絵手紙・マンガ・デジタルアート・・・乙女高原に関するものだったら、何でもオッケーです。展示スペースは畳1枚くらいの広さの横長の展示パネル(両面=面積的には畳2枚分)と長机1脚です。もちろん、「写真1枚」とか「俳句を一句」といった、パネルの一部だけを使う形でも結構です。ぜひ、ご検討ください。

●5.今年もマルハナバチ調べ隊を行います。なんと16年目に突入した調査です。第1回は6月24日(日)。詳細は以下のちらしをご覧ください→5
http://fruits.jp/~otomefc/2018maru.pdf

●6.次回世話人会は6月です。6月7日(木)午後7:30から牧丘総合会館(=山梨市役所牧丘支所)で行います。世話人でなくても会員であれば、どなたでも参加できます。ぜひ、覗いてみてください。

●7(再掲).「乙女高原の写真屋さん」古屋光雄さんの写真展の案内です。①5/2~5/21 信濃境駅前「夢屋」にて「煌・凜・麗」0266-64-2196②5/24~5/29 甲州市塩山上萩原大久保平「大菩薩の風ビエンナーレ」の一環。090-3099-2120
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1.【活動報告】●スミレ観察会その1●   04月28日(土)

 今年第1回目のスミレ観察会が4月28日に行われました。とてもいい天気。暑いくらいでした。
 集合場所は鼓川温泉の駐車場。ここから乗り合わせで観察場所に向かう予定でしたが、今年はとにかく春が早くて、乗り合せて行って同じ場所に帰ってくるよりも、それぞれの車で行き、帰りに鼓川温泉には寄らない周遊コースをとったほうがいいと判断しました。集合したのは、はるばる県外から駆けつけてくれた方も含めて13人です。

 今回、講師の依田さんが急に参加できなくなってしまい、植原がその代役を努めました。とても自分の説明や話だけでは間が持てないので、あわてて3つの「グッズ」を作りました。
 一つ目は、「スミレの名簿」です。これは急遽来れなくなられた依田さんがメールで送ってくれたもの。雰囲気は学校で使っている児童名簿(表の左側に上から下に名前が並んでいて、右側にマスがいくつも並んでいて、テストの点とかを書き入れるヤツ)です。観察したことなどを書き入れるのにとても便利だと思いました。依田さんから送られてきたものは「乙女高原での発見順」でしたので、これを使いやすいようにアイウエオ順に並び替えました。
 使ってみて、ちょっとだけスミレの説明を入れると、さらに使いやすくなるなと思いました。
 2つ目は乙女高原で見つかっている30種類のスミレ全部の写真です。1枚がA5の大きさ。1枚1種類ですから30枚。これをラミネートして「スミレ・カード」としました。
 3つ目はミニミニホワイトボードです。1人に1枚ずつペンと一緒に渡して、これで観察会を進めようと考えました。ずっと使ってなかったので、インクが出ないペンが続出してしまい、あせりました。

 鼓川温泉の駐車場にだんだん参加者が集まってきました。「時間つぶしにちょうどいいな」と思い、「スミレ・カード」をアスファルトの上に並べました。トランプの神経衰弱みたいです。並べただけで、「このスミレきれいだね」とか「去年はこのスミレを見る事ができなかったね」など、会話が始まりました。
 参加者には名簿に名前と緊急連絡先を書いていただき、スミレの名簿やスミレフィールドガイドなどの資料をお渡ししました。

 全員、集まったところで、はじめの会。今日の観察会の趣旨をお話し、案内人スタッフを紹介しました。案内人では芳賀さんと井上さんが参加してくださいました。また、「午後から都合があって・・・」と三枝さんがワンちゃんの散歩も兼ねて、はじめの会だけ参加してくださいました。

 ホワイトボードに自分のお名前とひとことを書いていただき、それを輪になって、「せーの」で皆さんに見せるようにしていただきました。一人一人自己紹介していたら、観察時間が少なくなってしまうので、苦肉の策です。
 続いて、ホワイトボードに「今日、観察できるだろうスミレの種類数」を予測して書いてもらい、その数の順に並び替えてもらいました。少ない人で5種類、多い人で13種類を予測。さて、どうなりますか。
 最後にクイズをしました。「スミレの花びらの数は何枚ですか?」これもそれぞれの答えをホワイトボードに書いてもらいました。
 皆さんのスミレへのモチベージョンが高くなったところで、それぞれの車に分乗して出発しました。

 観察ポイント①は焼山林道に入って、道がループになっているところ。ここで降りて「さて、ここで何種類のスミレが見つかるでしょうか!?」と観察開始です。
 ここで、見つかったスミレを囲んで、スミレカードを店開きして、「この中のどのスミレでしょう?」とクイズをしようと思っていましたが、「待てよ、ここでそんなに時間を使ってしまったら、後の観察が窮屈になってしまう」と思い返しました。結局、見つかったスミレのすぐ近くに、そのスミレのカードを置いて、何スミレが見つかったか確かめられるようにしました。
 ここでタチツボ、マルバ、アカネスミレの3種類が見られました。

 ループの上の方では、スミレの花を解体して、花びらの数を数える自主観察が始まっていました。スミレの花びらは、正面から見て、①上斜め右、②上斜め左、③右、④左、⑤下と5枚あったそうです。図鑑によると、①②を上弁、③④を側弁、⑤を唇弁ということもわかりました。
 ところで、スミレの花の後ろには「距」と呼ばれる長細い袋状の部分がありますが、これは①~⑤のどの花びらにつながっていると思いますか?(ここでは答えは教えません。観察してみてね) 渡辺さんから「侍のちょんまげみたいだね」というつぶやきがあり、「そうだね」と大いに盛り上がりました。そこで、今後、乙女高原のスミレ観察会では、スミレの距のことを「スミレのちょんまげ」と呼ぶことになりました。

 観察ポイント②は乙女高原自然観察路入り口付近。ここでは、新たにフモト、アケボノ、エイザンスミレが見つかりました。バラバラに散っての観察になってしまうので、ホワイトボードにスミレのスケッチをして、後で分かち合うことにしました。

 ③は焼山峠。昨年、乙女高原30種類目のスミレとして見つかったフギレミヤマスミレ(ミヤマスミレとエイザンスミレの雑種)は健在でした。むしろ、昨年より増えているように感じました。ミヤマスミレもありました。
 焼山峠には広い湿地であります。ここを見に行った何人かから「カエルの卵がある!」との報告。行ってみると、確かにヤマアカガエルの卵塊がいくつも見つかりました。来年から「モニタリング1000 アカガエル産卵調査」の調査地に加えなければなりません。耳を澄ますと、遠くから「ケケケケ・・・」という高い声まで聞こえます。ヤマアカガエルの声です。まだ産卵しているのですね。
 ここでスケッチを完成させてもらいました。

 ちょうどよい時間になったので、乙女高原まで行ってお昼にしました。本当にいい天気で、お弁当もおいしくいただきました。三枝さん、フキの煮物をありがとうございました。
 ホワイトボードに描いたスケッチのミニミニ展示会をしたのですが、さっきもいいましたが、インクのないペンが続出で・・・失敗したなあと思いました。

 昼食後、乙女高原フォーラムのちらしを配り、見ていただきました。
 「これは、「日本のスミレ」の著書があるいがりまさしさんに来ていただいた、スミレをテーマにした乙女高原フォーラムのちらしですが、ちょうちょが写っているのがわかりますか?・・・この豹柄のチョウはヒョウガラチョウではなく、ヒョウモンチョウといいます。ヒョウモンチョウの多くはスミレを食べます。乙女高原にはたくさんのスミレがありますが、そのせいでしょうか。ヒョウモンチョウの種類も数も多いです。
 チョウの写真の下に、イモムシがスミレの花を食べている写真があるのですが、わかりますか?(このちらし、とても凝って作ってしまい、たくさんの要素を入れ込んだので、写真が小さすぎて、イモムシがよく判りません。そこでA4にプリントアウトした写真を用意しました。それでも・・・どこにイモムシがいるのか分かりにくいです!!)
 ところで、スミレは春先、花を開きますが、こんな春早くに咲くのはなぜでしょう?
 こんな春早くに花粉を運んでくれる昆虫は来てくれるのでしょうか?
 また、スミレの種子はこんなふうに(・・・と絵本で説明)アリが運んでくれることが判っています。
 このように、スミレがほかのものとどんなつながりを持って生きているかまで観察できたら、おもしろいですね」
 そんな話をして、午後の観察を始めました。

 ④は乙女高原の富士山が見える展望スポット付近です。新たなスミレとしてヒナスミレがありました。ヒゴスミレは葉はありましたが、花は確認できませんでした。
 時間がゆるせば、谷地坊主の湿地に寄り道したかったのですが、時間もなさそうだったので、「島の森」を巻き込むルートを選びました。途中でフデリンドウの青い星みたいな花が見つかるだろうと思っていたのに、ありませんでした。マメザクラ(=フジザクラ)もまだ蕾で、「桜守の人々は、桜の蕾が膨らんできた様子を「笑いかけ」と言うそうです」という話を披露しました。

 ⑤最後の観察ポイントは焼山の四季の森の広場周辺です。ここでは新たにニョイスミレとサクラスミレが見つかりました。これで11種類になりました。
 まとめとして、スミレ・カードを店開きし、唯一の小学生参加者であるななみちゃんに「今日、観察できたスミレのカードを全部取ってね」とお願いしました。まわりの大人たちがハラハラする中、ななみちゃんは正しく11枚を選ぶことができました(途中、大人たちの誘導尋問が多少はありましたが・・・)。

 ひとことカードを書いてくださった方には、お礼に「スミレのポストカード」をプレゼント。
 「今日はいろいろなスミレを観察しましたが、こんなに狭いエリアにたくさんのスミレが見られました。変種があったり、雑種があったりしましたが、それはまさに、新しい種(しゅ)が生まれようとしている現場そのものともいえます。皆さんは今日、スミレを通して、生物多様性を観察したといってもいいと思います。次回はきっと別のスミレが見つかりますよ。次回もぜひご参加ください」

 これで時間通り観察会は終了なのですが、希望者で(結局、全員でしたが)次のポイントへ向かいました。シコクスミレやオトメスミレなどが見られた場所なのですが、まだ早いのか、それらのスミレは見る事ができませんでした。そのかわりコチャルメルソウやコミヤマカタバミの花が迎えてくれました。
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2.【活動案内】●第19回 遊歩道づくり● 05月13日(日)

http://fruits.jp/~otomefc/2018yuhodo.pdf
(ちらしです)

 古くなった杭を交換し,ロープを張り巡らし,遊歩道をはっきりさせます。ご家族で参加できる作業です。春の乙女高原で,いい汗をかきましょう。ただし,天気が悪いと寒いです。防寒具もお忘れなく。
 終了後の午後からは,依田さんを講師にスミレ観察会をします。こちらも予定に入れておいてください。

 イベントがスムーズに進行できますよう、参加者のお世話等をするボランティア・スタッフに、ぜひ立候補してください。

■主催 山梨市 山梨県 乙女高原ファンクラブ
■日時 5月13日(日) 午前9時半から12時ごろまで ※スタッフは9時集合
 (少雨決行。雨天の判断は各自でお願いします)
 (荒天の場合,20日・日曜に延期)
■集合 乙女高原グリーンロッジ前
■持ち物 べんとう,雨具,軍手。
 かけや(大きなトンカチ),なたなど道具がある方はご持参ください。
■服装 作業のできる服装(まだ寒いので,防寒の準備も)
■問い合わせ・申し込み先 山梨市役所観光課 電話0553-22-1111(代表)

※保険には主催者で加入します。
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3.【活動案内】 ●「スミレの観察会」シリーズ●

http://fruits.jp/~otomefc/2018sumire.pdf
(ちらしです)

 スミレに特化した観察会を開催するのは8年目になります。
 乙女高原で見つかったスミレの種類は変種や交雑種を含めて、なんと30種類。とはいえ、一回の観察会で全部を観ることは不可能です。スミレの種類によって、開花の時期が違うし、好みの場所も違うからです。同じような姿かたちなのに、こんなにたくさん! まさに生物多様性そのものです。
 ぜひ、1回だけでなく、複数回(できれば皆勤賞!)参加して、多様なスミレの世界を楽しんでください。

①4月28日 →済み レポートは「1」を。

②5月13日(日)集合13:00乙女高原グリーンロッジ ~16:00 講師は案内人の依田さん。無料。 乙女高原自然観察交流会②を兼ねて。
※この日の午前中は「遊歩道作り」というボランティア作業。こちらにもぜひご参加ください。

③5月19日(土)集合9:30乙女高原グリーンロッジ ~15:00 講師は案内人の依田さん。無料。
 乙女高原とその周辺でスミレを観察します。

④6月 2日(土)集合8:30牧丘の道の駅 ~15:30 乙女高原自然観察交流会③を兼ねて。
 1日かけて標高2000mほどのところに広がるキバナノコマノツメ群落を観察しに行きます。キバナノコマノツメは黄色い花をつけるスミレです。
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4.【活動案内】 ●乙女高原自然観察交流会● 05月13日(日)

■月 日 05月13日(日)
■集 合 13:00・乙女高原 スミレ観察会と兼ねて行います。
■持ち物 弁当,水筒,あとは観察用具。標高が高いので防寒着も用意してください。
■参加費 無料。

  ■乙女高原観察交流会■
●乙女高原ファンクラブとしての行事でなく、参加者各自の自主的活動として行うもので、活動に伴う旅費や飲食、傷害保険などすべて自己責任となります。
●途中からの参加や、午前中だけの参加など自由ですが、解散時間の目安は、現地3時、道の駅3時半とします。
●雨天の場合などは現地には行かず、道の駅での交流会にしたり、早めに散会するなど、参加者各自の意思で決めてもらいます。
●参加者は、乙女高原ファンクラブのメルマガメンバーとしますが、お知り合いを同行されることは自由です。
●乙女高原観察を通した交流目的のため、参加者間で情報を共有できるように、乙女高原ファンクラブ世話人会の了承のもと、メルマガなどを利用させていただきます。

※今年度の予定
終了①04月07日(土)集合:09:00・道の駅  兼:ヤマアカガエル産卵調査
  ②05月13日(日)集合:13:00・乙女高原 兼:スミレ観察会
  ③06月02日(土)集合:08:30・道の駅  兼:黄色いスミレ観察会
  ④07月07日(土)集合:10:00・乙女高原 兼:谷地坊主観察会
  ⑤08月04日(土)集合:10:00・乙女高原 兼:マルハナバチ調べ隊
  ⑥09月08日(土)集合:10:00・乙女高原 兼:マルハナバチ調べ隊
  ⑦10月06日(土)集合:09:00・道の駅
  ⑧11月03日(土)集合:09:00・道の駅
  ⑨12月01日(土)集合:09:00・道の駅
【2019年】
  ⑩01月05日(土)集合:09:00・道の駅
  ⑪02月02日(土)集合:09:00・道の駅
  ⑫03月02日(土)集合:09:00・道の駅
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5.【活動案内】●第16期 マルハナバチ調べ隊~初夏編● 06月24日(日)

http://fruits.jp/~otomefc/2018maru.pdf
(ちらしです)

 今年も愛くるしく,乙女高原随一のインタープリターであるマルハナバチたちの働きぶりをじっくりと見せてもらいましょう。

■日 時 6月24日(日) 雨天中止 午前10時から午後2時半くらいまで
■集 合 乙女高原グリーンロッジ
■持ち物 弁当,水筒,筆記用具,時計(腕時計や携帯電話の時計で十分です)
■参加費 無料。
■内 容 午前中は調査の説明とラインセンサス調査。午後はまちぶせ調査。
■問い合わせ・申し込み先 乙女高原ファンクラブ事務局(このメールに返信を)

※行事災害保険にはファンクラブで加入します。

  【今後のマルハナバチ調べ隊】
盛夏編 08月04日(土) 雨天中止 午前10時から午後2時半くらいまで
初秋編 09月08日(土) 雨天中止 午前10時から午後2時半くらいまで

※時間やプログラムは6月の回と同じです。

※乙女高原ファンクラブでは年に3回ずつマルハナバチ調べ隊を行っています。
初夏編 女王バチが見られる…かも
 盛夏編 たくさんの働きバチ
 初秋編 超レアなオスバチが見られる…かも
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