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乙女高原ファンクラブのトップで紹介した写真のラインナップです。(2008.8〜)

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2022.9.16.〜2022.10.25.

夏、乙女高原にはたくさんの花が咲き乱れます。この時期、花は少しずつ少なくなり、寂しい感じがします。でも、そのかわり、花たちの究極の目的である実を観察できるようになります。これはタチフウロの実なのですが、お神輿の屋根みたいに見えませんか? また、細長い「板ゴム」の先の丸いところに種が入っていて、ゴムの力ではじき飛ばされたんですよ!!
         2022年9月13日撮影


2022.8.16.〜2022.9.16.

草原を見ると、たくさんの色が見えます。7/26に柵内のヤナギランを数えたところ815株、8/15にオミナエシを数えたところ802株・・・と、お花たちが復活しています。ヒメトラノオもすごい数です。これから秋の花たちがどんどん加わってくるのが楽しみです。
   2022年8月15日撮影


2022.7.17.〜2022.8.16.

いよいよ夏の主役の花たちが次から次へと咲き始めました。写真はキリンソウの花。満開になると、かえってわかりにくいのですが、一つ一つの花はお星さまのような形をしています。
      2022年7月17日撮影


2022.6.25.〜2022.7.17.

1週間おきぐらいの周期で、草原の色がめまぐるしく変わっています。ちょっと前は、濃いオレンジ色のレンゲツツジでしたが、今はアヤメ。きれいですよ。でも、一週間後には、また草原の色が変わっているんだろうな。
      2022年6月24日撮影


2022.6.3.〜2022.6.25.

春はめまぐるしく季節が移っていく時期なので、ここに載せる写真もすぐに賞味期間を過ぎてしまいます。さて、いよいよ乙女高原にレンゲツツジのシーズン到来です。この日、二分咲きくらいでした。レンゲツツジはもちろんきれいですが、レンゲツツジにどんな訪問者がいるのか(たとえばコマルハナバチ)、レンゲツツジ以外にどんな花が咲いているのか(たとえばアマドコロ)などなど、レンゲツツジ以外にも見所満載の乙女高原です。
      2022年6月2日撮影


2022.5.6.〜2022.6.3.

いよいよ乙女高原にスミレのシーズン到来です。スミレはこんな小さな体で、似たような「体格」をしているに、しかも、乙女高原はそんなに広くないのに、たくさんのスミレが共存しています。標高により、季節により、環境により「すみ分け」をしているからなのですが、そんなスミレの「生きざま」が観察できる季節です。写真はエイザンスミレ。春の半ば、標高1,000m以上の森の中や土手で観られます。  2022年5月6日撮影


2022.4.17.〜2022.5.6.

今日、乙女高原の草原を歩いていて、唯一、見つかった「花」です。ツノハシバミ。画面中央の赤くてヒラヒラした「はたきの先」みたいなのが雌花。枝から垂れ下がっているのが雄花。秋になると実がなって、その形を観れば「つの」という名前の由来が分かります。ちなみに、この実はヘーゼルナッツの仲間で、ノネズミたちの大好物です。
     2022年4月17日撮影


2022.3.21.〜2022.4.17.

暖かい日が続いたせいか、草原の雪もすっかり少なくなりました。草原を歩いていると、ところどころ、「土のソーセージ 」といった塊が目につきます(写真にカーソルを当てると、見られます)。おそらく、冬の間、土の中にネズミがトンネルを掘り、その土を雪の中に押し出したものが、雪解けとともに地表に表れるようになったものだと思うのですが・・・??
    2022年3月21日撮影


2022.2.26.〜2022.3.21.

このところのコロナ感染のひどさでなかなか乙女高原に行けず、本当に久しぶりに途中までですが行ってきました。柳平に車を置いて焼山峠の途中まで。今シーズンは雪が深いです。旧杣口林道で積雪20cm, 焼山峠手前で40cmでした。旧杣口林道沿いの雑木林を歩きました。ミズナラにカツラや写真のトチノキが混じる、とても気持ちのいい林です。エナガとマヒワの群がすぐ近くまでやってきました。2022年2月26日撮影


2021.12.19.〜2022.2.26.

昨日から「今期一番の寒波」がやってきているそうです。昨日は空気が冷たく、風も強かったです。今朝も今期一番の寒さでしたが、昼間はそんなに風が吹かず、お日様の光が温かかったです。寒気の風に乗って、乙女高原に雪がもたらされたようで、積雪5cm、深いところは10cmでした。パウダースノーで、歩くとキュッキュッと音がしました。写真の題はもちろん「森のクリスマス!」。
         2021年12月19日撮影


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