IPv6インターネット接続サービスについて
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IPv6アドレス接続サービスの提供について
近年の急速なインターネットの普及により、これまでのインターネット規格であるIPv4のIPアドレスは既に枯渇しており、次世代のインターネットプロトコル「IPv6」への移行はインターネットサービスプロバイダにとって重要な課題となっております。IPv6で利用できるIPアドレスの数は約340澗でほぼ無限となり、IPアドレス枯渇の心配がありません。
ふるーつねっとでは従来通りのIPv4アドレスによるインターネット接続サービスに加え、IPv6アドレスでのインターネット接続も可能となる、IPv4/IPv6デュアルスタック方式でのインターネット接続サービスを提供しております。ご利用開始するためのお手続きについて、以下の説明をご確認頂きますようよろしくお願い致します。
ふるーつねっとでは従来通りのIPv4アドレスによるインターネット接続サービスに加え、IPv6アドレスでのインターネット接続も可能となる、IPv4/IPv6デュアルスタック方式でのインターネット接続サービスを提供しております。ご利用開始するためのお手続きについて、以下の説明をご確認頂きますようよろしくお願い致します。
IPv6インターネットのよくあるご質問はこちらをご覧ください
ご利用にあたって
<お申込み可能なお客様>
・ふるーつねっとをご利用中のお客様のみ、お申し込みが可能です。(※ご利用料金:無料)
<必要機器>
・IPv6インターネット接続には、『DHCPv6-PD』対応の市販ルータが必要となります。
・ルーターについてはお客さまでご用意していただく必要がございます。
<IPv6アドレス>
・本サービスでは、 /56 のプレフィックスを一つ払い出します。
・プレフィックス内で複数のIPv6アドレスが利用可能です。
・固定IPv6アドレスの提供は行っておらず、プレフィックスは変更される場合がございます。
ご利用開始までの流れ
①お申込み
・IPv6接続サービスのご利用には、「お電話・メール」 または、「窓口」でのお申し込みが必要です。
②設定
・翌営業日までに弊社内での設定作業を行います。
(注)設定を行うと現在のネット接続は一旦切断されますので予めご了承願います。
(注)設定を行うと現在のネット接続は一旦切断されますので予めご了承願います。
③ルーター側のIPv6設定を確認後、リセット(電源OFF→ON)して利用開始
-
設定方法については各型番をクリックしてください。
動作検証済みの機種はこちらになります
- ATERM PA-WX5400HP
- ATERM WG1200HP4
- BUFFALO WSR1500AX2L
- BUFFALO WSR3600BE4P
<NEC製ルーター>
<BUFFALO製ルーター>
IPv6についてのご質問
IPv6インターネット接続サービスについて
■IPv6アドレス接続サービスの提供について
- 近年の急速なインターネットの普及により、これまでのインターネット規格であるIPv4のIPアドレスは既に枯渇しており、次世代のインターネットプロトコル「IPv6」への移行はインターネットサービスプロバイダにとって重要な課題となっております。IPv6で利用できるIPアドレスの数は約340澗でほぼ無限となり、IPアドレス枯渇の心配がありません。
- ふるーつねっとでは従来通りのIPv4アドレスによるインターネット接続サービスに加え、IPv6アドレスでのインターネット接続も可能となる、IPv4/IPv6デュアルスタック方式でのインターネット接続サービスを提供しております。ご利用開始するためのお手続きについて、以下の説明をご確認頂きますようよろしくお願い致します。
■ご利用にあたって
『DHCPv6-PD』対応の市販ルーターが必要となります。
■ご利用開始までの流れ
①お申込み
・IPv6接続サービスのご利用には、「お電話・メール」 または、「窓口」でのお申し込みが必要です。
②設定
・翌営業日までに弊社内での設定作業を行います。
(注)設定を行うと現在のネット接続は一旦切断されますので予めご了承願います。
(注)設定を行うと現在のネット接続は一旦切断されますので予めご了承願います。
③PC、ルーターをリセット(電源OFF→ON)して利用開始
・PCは通常は特に何もする必要はなく、自動的にIPv6の設定が完了します。
IPv6とはなんですか?
IPv4に代わる次世代のインターネットプロトコルです
インターネットプロトコルとはインターネットにおける主要な通信規約のことで、現在主に利用されているのはIPv4(Interner Protocol Version 4)です。
インターネットに接続するためにはIPアドレス(=住所)が必要ですが、近年の急速なインターネットの普及によりIPv4アドレスが枯渇しました。
今後、パソコンだけではなく家電など様々なものがインターネットに接続されるようになり、増々IPv4アドレスの枯渇問題は深刻になります。 IPv6は「Internet Protocol Version 6」の略で、IPv4に代わる次世代の通信プロトコルです。
IPv6では約340澗(340兆の1兆倍の1兆倍)個という ほぼ無限のIPアドレスが使用できるようになります。
インターネットに接続するためにはIPアドレス(=住所)が必要ですが、近年の急速なインターネットの普及によりIPv4アドレスが枯渇しました。
今後、パソコンだけではなく家電など様々なものがインターネットに接続されるようになり、増々IPv4アドレスの枯渇問題は深刻になります。 IPv6は「Internet Protocol Version 6」の略で、IPv4に代わる次世代の通信プロトコルです。
IPv6では約340澗(340兆の1兆倍の1兆倍)個という ほぼ無限のIPアドレスが使用できるようになります。
IPv6で通信ができているか確認できますか?
弊社のホームページで確認できます。
IPv6アドレスによる通信が出来ているかは弊社のホームページで確認することができます。
本ページのトップページに「IPv6接続中」と表示されていれば、IPv6アドレスによる通信ができております。
IPv4アドレスでアクセスした場合は「IPv4接続中」と表示されます。
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IPv4アドレスでアクセスした場合は「IPv4接続中」と表示されます。
