Take it easy!

  [イクイッ ージィ] 

とは、気を楽に! あわてずに!  無理しない!

 [赤いところは、なるべくつよく言ってみよう。]

英語の練習中だよ

とにかく声に出してみよう、それも出来るだけ

大きな声で、実はそれが英語を身に付けるのに

最も大切なことで、いつか君(あなた)の強い味方になるんだよ。



「君は空を飛ぶ鳥を見た事がありますか。」Have you ever seen a bird in the sky?

「 もちろんあるよ」 Yes, of course.


飛ぶといえば英語では
Time flies.イム フイズ といって(時間は飛んで行く)と

いうんだよ。少しむずかしいけど Time flies like an arrow.とは{光陰矢のごとし}

こういん「光陰」とは「年月」とか「時間」のことだよ。

今は若い君たちも時間が”あっ”という間に過ぎて(飛んで)いってしまわないように

何かを見つけて続けてみよう。 訪ねて来てくれた君へ。 Kより



Where is a bird in this picture? 鳥はどこにいるのかな

Yamaki1 2001

空を飛ぶ鳥のように

自由にはばたいて 

世界中を見て回れたら

I wish to fly freely like a bird in the sky.

I wish to look around all over the world.

K.


English & Japanese ここでは英語と日本語の違いを知ってほしいので表にしたけど、本当は出来るだけ英語は英語だけで覚えてほしいと思っています。

I [アイ]

私、僕、俺、他多数

英語の’ I ’はだれでも自分のことはこれ1つで表します。

 YOU[ユウ]

あなた、君、おまえ、他多数

英語の’YOU’は相手がだれでも男性でも女性でも赤ちゃんから大人までこれ1つで表します。

I like you.[アイ ライク ユウ]

( love .[ラブ])

私はあなたが好きです。僕は君が好き。俺はおまえがすき。他多数

' I 'と 'You'で表します。

英語では自分と相手を表すのに、男女とか年下か年上かなどの区別をしない、

あるいは、区別が少ない事がわかります。

{ある意味’平等’ ある意味’おおまか’}

ですからこれから英語をおぼえようとする君(あなた)は

相手が大人でも子供でも男性でも女性でも

ほとんど気にせずに一人の人間として相手に

’YOU’ という英語を使おう。

そして自分のことは' I 'を1つ覚えよう。

See you again, take it easy!   K.

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