目次 ページ数
合併号発刊にあたって 1
第一集
カワウソの友情 6
狼と人間 8
十日夜(とおかんや)の餅 10
荒神さん 11
小狐の恩返し 12
鎧塚 12
お咳婆さん 13
国玉の大橋 14
雷の手形 14
弘法大師と石芋 15
国玉の「巡り木」 16
水手の水 16
鮫に見込まれた弦間八兵衛 17
善光寺の棟木 19
千代の吹上げ 19
夢見山 20
第二集
八読の〓(竹冠に成。おさ) 24
小石和の小六さん 25
富士川の入道堀 26
鷲の湯・弘法湯 27
咳の神様、お弾正さん 28
雨乞いをした若者 29
建長寺のむじな和尚 31
ごすけ狸 34
夢見石 35
お化け地蔵 36
富士見の池 37
おたあ明神 38
小僧とぼた餅 39
馬鹿と団子 41
第三集
首級牛蒡 44
長者と若者 46
下田のお地蔵さん 47
小太郎地蔵尊さん 48
恋の思案橋 50
狐に化かされた話(一) 51
狐に化かされた話(二) 52
目玉の化け物 54
大六天さん 55
読経地蔵 56
鬼の湯 57
東光寺の涅槃像 58
円光院の杏 59
弘法杉 59
穴切神社蹴裂明神 60
信玄公駒繋ぎの柏 61
逆さ竹 61
岩窪の八房の梅 62
戻る
トップへ
※〓記号は旧漢字で、現在の第一水準漢字では使われていない字を表しています。機種依存漢字で表す事も可能ですが、文字化けを防ぎたいので〓記号で置き換えています。その代わりに()内に新字で書いてあります。