立体作品が都会の象徴としての存在意義を |
自由美術会場路六本木 |
野辺和代 ステンドグラス |
若月陽子 木口木版 |
古橋真智子 素描 |
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庄司多津男 |
中林三恵銅版 |
山田かの子 |
山岸千冬 |
美濃部民子 |
嘉屋重順子 |
水野利詩恵 |
今野治 |
那須ゆいか 油彩 |
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栗本浩二 |
庄司多津男 立体作品 |
福原正樹 |
長嶋栄治 木彫 |
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2月末に14歳8か月コーギーが他界し、ペットロスのまま画廊まわりをしている最中
自由美術の美濃部さんの個展会場で動物の展覧会を開こうと発案し企画に至りました。
モコと名づけたその犬は死ぬ2日前に動かなくなった後ろ脚をひねったまま、ゆっすりと寝ていたので
初めて油彩にすることができたのです。
動物展は様々な表現との出会い、参加者の集いもあり盛会でした。
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